ひとつの小さな荷物をめぐって

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ひとつのちっこい荷物を再配達してもらうために、
運送屋さんへ電話をかけたところ

荷物の行方が分からないから、すぐに調べてかけなおすといって、
そのままかかってこなかった電話5回。

それに痺れをきらして、こちらからかけた電話がつながる確率10%未満。

かけなおすたびに違う人がでて、一から事情説明をしなければいけない確率100%。

「荷物は昨日の16時にすでに配達済みです!」と自信満々に答えられ、

「いや、だから、もうひとつあるはずの荷物が来てないと先ほどから申し上げてるんですがぁ…!!」
と軽くぶつけると、急にしどろもどろになって謝りだす確率100%。

そこから、担当ドライバーに伝えて直接電話をかけなおさせると言って、
結局かかってこなかった確率100%。

いつ来るかもしれない荷物を待って家で缶詰になった時間、丸2日間。

来週末まで荷物が受け取れない確率100%。

このまま購入元に送り返されて、キャンセル料90%を請求されたうえ、
商品が手に入らない確率50%強。

送料の他、連絡にかかった携帯代、私の拘束時間、そして溜まり溜まったストレス……


プライスレスッ!!

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ありましたよお。
先週の金曜日。

荷物持ち出し10:46。
「交通事情によって・・・・」遅れているそうで、時既に16:00。
大森から神楽坂まで配達するのに6時間かかるって、どんな交通事情だよ・・・・。

折り返しは全くかかって来ず、
出る人ごとに事情説明3回。
センター・支店・ドライバーと電話かけまくり!
「現在ドライバーが携帯の繋がらない所におりまして・・・・」と言っていたけれど、
3時間も携帯繋がらない東京23区ってどこやねん!

で、最終配達時刻19:30(多分)。
上記の配達済み報告が20:15。
(やっとドライバーと連絡が取れたという)

ストレス度マジぶちきれ250%。
(あんなに怒鳴ったのはひさびさやわ)

オーストラリアっぽい配送会社ですが。
納品AM中指定だったのに・・・・。
蕎麦屋よりひどい・・・。

やれやれだぜ・・・。

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このブログ記事について

このページは、cforceが2008年9月16日 08:48に書いたブログ記事です。

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